Reading Bankは、
読書のアレコレを貯めるアプリ。
積もった記録を、眺めてにんまり。
本は、読むだけで終わらせない。
——その積み重ねを、思う存分
あなたの好きな形で楽しめるアプリです。
LENDING CARD
図書貸出カード
CONTENTS
基本の記録から読書手帳・図書貸出カードまで、気になるところへタップですぐ移動できます。
CORE FEATURE
手帳も貸出カードも、この記録があってはじめて成立します。読んだ本の情報を、なるべく手間なく、でもしっかり残せるように作りました。
タイトルと著者を入力して「自動取得」を押すだけ。ページ数・価格・著者名のふりがなをインターネットから取得します。単行本/文庫本を選べば、その版のデータを優先して使います。
気に入った一節は、タイプせず写真を撮るだけで文字を読み取ります。本の中で出会った新しい言葉も、意味や使用例つきの語彙帳として書き留めておけます。
借りた本か買った本かを選び、手に取ったきっかけ(表紙・帯・友人のすすめ、など)も記録できます。
★評価と感想メモ、表紙の写真もまとめて記録できます。
VIEW MODES
背表紙を並べて眺めたり、一覧で検索したり、カレンダーで読んでいた日を振り返ったり、表紙を雑誌コーナーのように並べたり。同じ記録も、目的に合わせて4つの形に切り替えられます。
本棚モード
一覧モード
暦モード
表紙モード
READING PASSBOOK
読み終えた本が、どんどん記帳されていきます。残高が増えるように、記録が増えていく感覚。台帳の一番右の項目は、日数・ページ数・価格・評価から自分で選べます。ダーク・ライトの2配色から選べて、指先でページをめくる感覚もそのまま。PDFへの保存はプレミアムでご利用いただけます。
LENDING CARDプレミアム
本の見返しに挟まっていた、あの貸出カード。読み始めた日・読み終えた日が記帳され、読み終えた本には判子が押されます。
表示する記録を「借りた」本だけに絞れば、まるで本物の図書館みたい。
「買った」本ももちろん表示できます。「返却不要」の一言を、そっと添えて。
MORE DATAプレミアム
1冊ごとの記録は、積み重なるほど別の顔を見せてくれます。書籍をまたいで、言葉や数字として振り返れます。
本の中で出会った新しい言葉を、書籍をまたいで一覧表示。単語や意味で検索もできます。
心に残った一節だけを、書籍をまたいで集めて読み返せます。
総日数・総ページ数、著者やタグのランキングなど、記録から見えてくる自分の読書傾向を確認できます。
SHARE & EXPORT
アプリの中に留めておくだけでなく、画像にしてシェアしたり、PDFや写真ごとのバックアップとして手元に残したり。貯めてきた記録の使い道は、自分で選べます。
選んだ引用文と感想を、投稿用(4:5)・ストーリーズ用(9:16)のきれいな画像に変換できます。
記録した本を一冊の本のように書き出し。読書手帳・図書貸出カードも、それぞれPDFで印刷できます。
記録データと表紙画像をひとつのzipファイルに。機種変更のときも、貯めてきた記録を写真ごと新しい端末に移せます。
PRIVACY
アカウント登録は不要です。読んだ本の記録・引用・語彙は、すべて端末の中だけに保存されます。サーバーに送信されるのは、プレミアム購入時の決済情報と、任意で送る★5アンケートの回答だけです。
ダウンロードしてすぐに使い始められます。メールアドレスも、パスワードも必要ありません。
読書の記録に、広告は表示されません。個人開発のアプリとして、静かに使えることを大事にしています。
データは端末内保存のみ。機種変更の際は、テキストとして書き出し・貼り付けるだけで引き継げます。
プレミアム機能の購入時のみ、決済のためにStripeへ必要な情報を送信します。読んだ本の記録そのものは、購入の前後を問わず一切サーバーに送信されません。
★5で記録を保存すると、一言アンケートをお願いすることがあります。送信は任意で、送られるのは本のタイトル・著者・タグ・評価・入力したコメントと、匿名の端末番号だけです。読み始めた日や感想メモなど、その他の記録が送信されることはありません。
PRICING
記録する・眺める・振り返る——基本の機能はずっと無料です。記録を「形」にして貯めていく機能だけ、買い切り¥220のプレミアムとしてご用意しています。
FAQ
基本の記録機能と読書手帳(画面での閲覧)はずっと無料です。図書貸出カード・学んだ語彙や気に入った言葉の一覧・わたしの読書統計・PDF出力(読書手帳のPDF保存を含む)・画像込みバックアップは、買い切り¥220のプレミアム機能としてご購入いただけます。サブスクリプションではなく、一度のお支払いで無期限に使えます。
購入コードは同時に1つの端末でのみ有効です。機種変更の際は、アプリ内の「引き継ぎ」から新しい端末にコードを移してください。
不要です。ダウンロードしてすぐに記録を始められます。メールアドレスやパスワードの入力もありません(プレミアム購入時のみ、決済のためにメールアドレスをお伺いします)。
お使いの端末の中だけに保存され、外部のサーバーには送信されません。サーバーに情報が送られるのは、プレミアム購入時の決済処理(Stripe経由)と、★5で記録を保存した際に任意で送れるアンケート(本のタイトル・著者・タグ・評価・入力したコメントと、匿名の端末番号)だけです。機種変更やアプリの再インストール時は、テキストとして書き出し・貼り付けるだけで記録を引き継げます。表紙の画像も、プレミアムの「画像込みバックアップ」でまるごと移行できます。
入力したタイトル・著者名が正しく、単行本/文庫本の版も正しく選択できていれば、正確なデータが入力されます。文庫本がまだ発売されていない本で文庫本を選んだ場合や、文庫本のデータが欲しいのに単行本/文庫本を選んでいない場合などは、別の版のデータが入力されることがあります。
はい。同じ記録から、読書手帳・図書貸出カードそれぞれの見た目に自動で変換されます。どちらか一方だけを使うことも、両方切り替えて眺めることもできます。
ブラウザから使えるWebアプリなので、どちらの端末でも利用できます。ホーム画面に追加すると、アプリのように起動して使えます。